旅行のギフトで大失敗!…後悔しないための【お役立ち情報】

旅行のギフト…3つの方法をご紹介!

こんにちは、最新の “トレンド情報” をお伝えする「Recommend Style」の横山です。

今回は、旅行のギフトで大失敗!…なんてことがないよう、後悔しないための【お役立ち情報】として

・旅行そのもの

・旅行券

・旅行カタログギフト

の3つの方法をご紹介したいと思います。

最近、旅行をギフトとして贈る人たちが増えてきています!

マーケット調査によると、ギフト選定時の重視点は「相手の好み」が最も多く、次に「贈り物の内容が状況にふさわしいか」となっていて、次に続くのが「もらった人が喜ぶか」となっています。

いわゆる“贈り先ファースト”が商品選びのポイントとなっていて、贈る側のこだわりだけでなく、贈られる側を意識したギフト選びの傾向が高まっているんですね。

そしてモノが溢れてる時代背景ということもあって旅行を贈る人たちが増えてきています。

しかも旅行を扱うカタログギフトの登場で、気軽に贈りやすくなった影響も見逃せません。

ギフトを贈る機会として、年間行事としては5月に母の日がやってきます。

定番はやっぱり華やかな「お花」ですし、甘党の母親には「スイーツ」も人気があります。

でも5月は社会人デビューを果たした人たちが、初任給で母親に感謝を込めて旅行を贈る人達も結構いらしゃるんですね。

6月には父の日がやってきますし、ジューンブライドに憧れる新婦たちの結婚式で賑やかになります。 7月はお中元ですし、9月には敬老の日がやってきます。

11月にはお歳暮商戦がはじまり、12月には忘年会花盛りです。

実は忘年会なんかでも会社主催となると、景品として旅行カタログギフトが用意されたりしています。

人生のイベントとしても、両親の結婚記念日や銀婚式、金婚式。

そして還暦祝いに始まって古希、喜寿、米寿とやってきますので、ギフトの機会は意外とたくさんあるのです。

旅行そのものをギフトして贈る!

両親へのギフトとなると、特にモノよりも二人が思い出を作れるような旅行がおすすめです。

子供だからこそ親孝行を兼ねた贈り物をしたい、と思う事は素晴らしい事ですね。

まず一つ目の方法として、「旅行そのもの」を贈る場合です。

両親の思い出作りとして旅行をプロデュースしてあげるという事なので、段取りをこちら側でしっかり組み、行先から帰宅するまでの一連の流れを想定しなければいけません。

まず最初にやることと言えば、両親がどこに行って何をしたいのかということを聞き出すことから始まります。 ですので、もしもサプライズの旅行ギフトにしたい場合は、ちょっと向いてないかもしれませんね。

しっかり聞き出して行先が決まったら、次は交通手段をどうするかを決めなくてはいけません。

より楽しい旅行にしてもらうなら、車を運転させるよりも交通手段は飛行機や列車、バスなどのプランにするなど、二人の趣向に合わせた設定を考える必要があります。

宿泊する場合は、もちろん宿泊施設を探して予約をしなければいけません。

更に旅行の支払いも済ませる必要があります。

また、旅行の食事にも気を使わないとダメですね。 なんと言っても食事は旅行の楽しみですから。 どちらか片方が食べられない料理が1つでもあったら、決して楽しい思い出は作れませんので、細心の注意を払います。

また旅行からの帰宅日はお土産を買っているし、旅の疲れも出てるでしょうから、帰りの交通手段はよりリラックスできるよう、迎えに行く等の配慮も必要かもしれません。

このように旅行そのものをギフトとして贈る場合は、一連の流れを全てプロデュースしなければいけないのです。

そして一番重要なのが旅行にかかる費用です。

予算があることですから、プランニングの段階で予算内に収まらず、最終的に泊りではなく、日帰りに変更しないといけないケースだってあり得ます。

いずれにしろせっかく旅行をプレゼントするのですから、両親には楽しんでもらいたいし、贈る側は予算やプラン設定もありますし、決める事が多いのです。

自分たちが行きたい所であればすぐに思い付くでしょうが、おもてなしとしての旅行となると、話はまた違うんですね。

ですので、けっこう苦痛と感じてしまうかもしれません。

でもこういった旅行のプランニングが好きな人にとっては、それは楽しい時間が過ごせることでしょう。

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旅行券をギフトして贈る!

「旅行券」は贈った相手が、自分で好きな所へ観光する時に使えギフト券です。

これはそれぞれのトラベル会社が発行しているもので、その会社が提携している所や、プランニングしている所のみに使えます。

そして、様々な会社から旅行券が発行されています。

自分で購入する事は少なく、引き出物やギフトで購入される事がほとんどです。

そして、貰った相手も観光が出来るという事で、ギフトとして喜ばれる方が多いのです。

しかし、そんな旅行券にも使い方の落とし穴があるんですね。

例えば旅先がチケットに記載されている会社と違う会社の場合、そのチケットはそこで使用する事はできなくなってしまいます。

自分で好きな所に行けるとは言っても、記載されている会社と提携している場所でなければ使えません。

そのため旅行のギフト券を持っていても、他の会社が企画しているツアープランや提携している宿泊施設の場合は利用できなくなってしまうのです。

自分の都合の良い日程で好きな所へ行けることが良いところですが、まずはともあれ、使える会社と提携している代理店をまず探す事が先決となります。

そして旅行代理店に足を運び、プランを相談することになります。

もし住んでいる所から離れている場所に代理店があれば、手続きをすることは安易な事ではありません。

むしろわざわざ足を運ぶための交通費がかかったり、時間もロスしたり、相当面倒な手間がかかります。

都会の場合はどこかしら近くにあるでしょうが、田舎だとそうはいかない場合もでてくるでしょう。

また旅行にかかる交通費や宿泊費、施設料など、全てが込みになっているツアープランで観光すれば簡単に済みますが、自分で全てプランニングするとなると、行く先々で使用できるかの確認をしなければいけません。

そうなると更に使い方は面倒になります。

ただ列車や飛行機代として使用する事も可能なのですが、この場合もやはり提携している会社からの手続きとなりますので、全てにおいてトラベル会社や代理店に足を運ぶ事が必須となります。

これらを踏まえると、本当に旅行券をギフトして受け取った相手が素直に喜んでくれると考えてよいのか疑問の部分も出てきます。

こういった方法に慣れている人にとっては大した手間ではありませんが、慣れてない人にとっては苦痛となる恐れもあるということを考慮する必要があります。

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旅行をカタログギフトで贈る

今や多くの会社からカタログギフトが出ていますが、その中でも旅行に特化したカタログギフトが主流となりつつあります。

誌面から好きな旅行を比較しながら選べるからこそ、費用も気にせずに選択出来ますし、贈り手側も好きな体験を選んでもらう事によって、相手の趣味趣向が分からなくてもお互いに満足出来る事となります。

しかし、いくら簡単に扱える旅行のギフトと言っても満足できる内容でなければ納得出来ませんよね。

やはり訪れてみたい所や、体験したいことが掲載されていなければ、何の意味もないのです。

観光するにあたって温泉旅館やホテルは大切な旅行の思い出のポイントとしても高く、誰もが行ってみたいと思う所が望まれるのです。

そして、そんな願いを叶えてくれる旅行カタログギフトが、『エグゼタイム』です。

『エグゼタイム』にはみんなが行ってみたい憧れのホテルや、今話題のネイルサロン、またヨガやピラティスなど様々なジャンルでの商品が幅広く取り扱われています。

もちろん旅行に行けない人用にも、形として残る商品も掲載されていますが、とにかくメインは体験型のプランです。

全国各地の温泉旅館、リゾート地、ゴルフ場、高級ホテルなど、気になる所が満載で体験商品を選んでいるだけでウキウキしてしまうようなラインナップとなっています。


【加賀屋】



【志摩観光ホテル ザ クラシック】



【ハイアットリージェンシー 京都】


それから旅行カタログギフトの『エグゼタイム』なら、メッセージカードを無料で付けてくれますので、誕生日プレゼントや長寿祝い引き出物等どんなギフトにも適しています。

突然旅行をプレゼントします!……と言われてもビックリするだけですが、豊富なラインナップとカタログから選ぶだけという、その手軽さからラフに商品を希望出来ます。

それもエグゼタイムだからこその“おもてなし”でしょう。

特に体験できるものを贈りたい、と考えている人にとっては、旅行カタログギフトとして恥ずかしくないコトやモノばかりが掲載されていますので自信を持ってギフトとして贈ることが出来ます。

むしろ自分にも贈ってほしいと思ってしまうでしょう。

それほど、内容の濃い旅行先が多いのです。

利用方法は、カタログから希望の商品を選べば後は申し込みをするだけです。

申し込みついては、はがきや電話一本で出来ますので、スマホやパソコンなどのネット環境に不慣れな年配の方でも安心して申し込むことが出来ます。

形の残る商品は専用の申し込み書を投函し、そのままご自宅に配送となります。

旅行の場合は、同じく専用の申込書を投函することによって専用のクーポンが後日届きますので、そちらに記載されている番号へ電話をして希望の体験商品を伝える、という方法で申し込むことが出来ます。

旅行をギフトとして選ぶという事は手続きであったり、費用であったりと、一見大変そうに思いますが、エグゼタイムのような旅行カタログギフトは余計な手間をかけさせませんね。

簡単に憧れの場所へ連れて行ってくれますので、贈り手側も納得できますし、貰い手側も満足のいくギフトであることは間違いないのです。

自分で貰って嬉しいかどうかを考える事こそが、相手を喜ばせる事に繋がります。

普段お世話になっている人に感謝を込めるという意味でもエグゼタイムはあなたの強い味方となってくれることでしょう。

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